MicoVoice AI
株式会社Mico
出典:MicoVoice AI https://micovoice.com/ja
特徴
AIによる自動架電で接続率と対応量を向上
直感的な操作でスムーズに導入可能
架電業務の自動化で工数削減を実現
MicoVoice AIとは
MicoVoice AIは、株式会社Micoが提供するAI架電サービス・IVR(自動音声応答システム)です。音声認識や自然言語処理を活用し、アウトバウンドコールや顧客対応を自動化します。営業活動や顧客フォローを効率化し、人的負担の軽減と業務効率の向上を支援。顧客の反応に応じた柔軟な応答にも対応しており、架電業務の最適化を実現します。
MicoVoice AIの特徴・メリット
MicoVoice AIの特徴やメリットをご紹介します。
01
AIによる自動架電で接続率と対応量を向上
MicoVoice AIは、人に代わってAIが自動で架電を行い、夜間や休日なども含めた柔軟な対応が可能です。同時発信にも対応しており、従来より多くの架電を効率的に実施できます。人間に近い自然な音声で対応することで、通話開始直後の離脱を抑え、安定した架電業務を実現します。
02
直感的な操作でスムーズに導入可能
MicoVoice AIは、専用ダッシュボードから顧客リストを登録し、シナリオを設定するだけで運用を開始できます。複雑な設定や専門知識は不要で、誰でも扱いやすい設計です。顧客情報を活用したパーソナライズにも対応し、効率的なアウトバウンド業務を支援します。
03
架電業務の自動化で工数削減を実現
MicoVoice AIは、リスト管理や初期対応、進捗管理などの業務を自動化します。これにより、オペレーターや営業担当者の負担を軽減し、より重要な業務へリソースを集中可能です。限られた人員でも多くのアクションを実行でき、営業活動全体の効率向上に寄与します。
MicoVoice AIの料金 プラン
MicoVoice AIの料金プランをご紹介します。
標準プラン1
月120,000円
初期費用
200,000円
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
1人
月のコール数上限が10,000コールとなります。
制限を超える場合には1,000コール毎に月額20,000円(税別)の料金が発生いたします。
別途通話料が発生いたします。
標準プラン2
月250,000円
初期費用
200,000円
最低利用期間
12ヶ月
最低利用人数
1人
月のコール数上限が30,000コールとなります。
制限を超える場合には1,000コール毎に月額20,000円(税別)の料金が発生いたします。
別途通話料が発生いたします。
MicoVoice AIの機能・連携サービス
機能
機能カバー率22%
インバウンド機能
アウトバウンド機能
MicoVoice AIの運営会社
サービスを運営する株式会社Micoの概要です。
| 会社名 | 株式会社Mico |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-13-22 WeWork御堂筋フロンティア |
| 拠点 | 大阪府、東京都、インド、フィリピン |
| 設立 | 2017年10月 |
| 代表名 | 山田 修 |
| 従業員規模 | 260名 (2025年4月1日現在) |
| 事業内容 | LINEマーケティングシステム「Mico Engage AI」、ビジネスチャット「BizClo」、会員証ミニアプリ「ミコミー」、AI電話システム「Mico Voice AI」の企画・開発・販売 |
| 資本金 | 1億円 |





