
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)
リコージャパン株式会社
出典:RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書) https://www.ricoh.co.jp
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)とは
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)の特徴・メリット
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)の特徴やメリットをご紹介します。
仕入管理システムとスムーズに連携
RICOH 受領納品書サービスでは、OCRで読み取ったデータをCSV形式で出力できます。既存の仕入管理システムや販売管理ソフトへ取り込みやすく、納品書の入力作業を効率化。受領から仕入管理、在庫管理までの業務をスムーズにつなげ、手入力による作業時間や入力ミスの削減に役立ちます。
法令対応と電子保存をまとめて実現
RICOH 受領納品書サービスは、電子帳簿保存法に対応した電子保存オプションを備えています。納品書を法令に沿って電子保存できるほか、インボイス番号を自動判別する機能も搭載。紙書類の保管スペースを削減しながら、必要な書類を素早く検索できるため、法令対応と業務効率化を両立できます。
明瞭な料金体系で導入しやすい
RICOH 受領納品書サービスは、初期費用と利用枚数に応じた月額料金を採用しており、コストを把握しやすい料金体系です。無料トライアルも用意されているため、実際の運用イメージを確認したうえで導入を検討で きます。本導入時はトライアル環境を引き継げるため、スムーズに利用を開始できる点も魅力です。
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)の料金プラン
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)の料金プランをご紹介します。
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)の仕様・サポート対応
仕様・サポート
RICOH 受領納品書サービス(旧:RICOH Cloud OCR for 納品書)の運営会社
| 会社名 | リコージャパン株式会社 |
|---|---|
| 本社の国 | 日本 |
| 本社所在地 | 東京都港区芝3-8-2 芝公園ファーストビル |
| 拠点 | 東京都 |
| 設立 | 1959年5月2日 |
| 代表名 | 笠井 徹 |
| 従業員規模 | 18,518名(2023年4月1日現在) |
| 事業内容 | さまざまな業種におけるお客様の経営課題や業務課題の解決を支援する各種ITソリューションの提供 |
| 資本金 | 25億円 |



