AI製品・サービスの比較ができる総合ポータルサイト
AIサービス比較サイト「AI最強ナビ」

AI-OCR

  1. AI最強ナビ
  2. AI-OCRの比較一覧
  3. invox電子帳簿保存
invox電子帳簿保存

invox電子帳簿保存

株式会社invox

出典:invox電子帳簿保存 https://invox.jp/storage/

トライアルあり
特徴
導入しやすい料金と高パフォーマンス
書類データ化の重視ポイントを自由に選べる
電帳法とインボイス制度に標準対応

ミニマム

1,980
予算に合うサービスを診断する(無料)
AI最強ナビ業界DX最強ナビ人事DX最強ナビITランキング
のサービス情報は、一部PRONIアイミツSaaS
のサービスデータを参照しています。

情報更新者:AI最強ナビ編集部情報取得元掲載修正依頼

invox電子帳簿保存とは

「invox電子帳簿保存」は、改正電子帳簿保存法に対応した領収書・請求書などのデータ保存・管理クラウドサービスです。紙の領収書や請求書をスキャナーやスマホで撮影してアップロードするだけで、OCRにより日付・金額・取引先といった必要項目を自動認識し、適法な電子データとして保存します。タイムスタンプの付与や検索性の高い管理機能を備えており、税務調査時にもスムーズに必要書類を提示可能です。原本の紛失リスクや紙保管コストを削減しつつ、国税関係書類の保存要件(真実性・可視性要件)を満たした形で安全に保管できます。経費精算システム「invox経費精算」と連携し、精算時に取り込んだ領収書データをそのまま電子帳簿として長期保存できるため、企業のペーパーレス化と経理業務効率化、そして法令遵守をワンストップで実現します。

invox電子帳簿保存の特徴・メリット

invox電子帳簿保存の特徴やメリットをご紹介します。

01

導入しやすい料金と高パフォーマンス

invox電子帳簿保存は初期費用がかからず、月額契約のみで始められるため、ペーパーレス化に挑戦する企業にとってハードルが低いのが特長。法対応をしっかり押さえた上でリーズナブルに運用できるので、長期的なコストダウンに大きく寄与しつつ、安心して書類電子化を進められます。

02

書類データ化の重視ポイントを自由に選べる

「セルフ入力」「オペレータ入力」「AI OCR」といった複数のデータ化手法から、コスト・正確性・スピードなどの観点で最適な方法を選択可能。大量の書類を短期で処理したいケースや、人件費を抑えたい場合など、それぞれの企業事情に合わせた運用が柔軟に実現できます。

03

電帳法とインボイス制度に標準対応

電子取引情報やスキャナ保存制度に関する法的要件をクリアし、JIIMA認証も取得しているため、国税対応を含めた信頼性の高い運用が可能。タイムスタンプや改ざん防止策をシステム側で備えており、適格請求書や領収書に関する保存・検索を安全に行えることから、監査や税務調査にも強い体制を構築できます。

invox電子帳簿保存のイメージ画像

invox電子帳簿保存の使い方を画面イメージや動画でご紹介します。

利用の流れ

利用の流れ

出典:invox電子帳簿保存 https://invox.jp/storage/

invox電子帳簿保存の料金プラン

invox電子帳簿保存の料金プランをご紹介します。

トライアルあり
ミニマム
1,980
初期費用
0円
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1人
費用をおさえて自身でデータ化したい方向けです。 ▼以下を利用可能 ・チャット・メールサポート ・訂正削除の履歴を記録 ・検索要件に対応 ・一括ダウンロード・索引簿形式データ出力 補足: データ化料金 (1件あたり ※1):セルフ入力 0円、AI OCR 20円、オペレータ100円 データ化時間 (※2):AI OCR数分、オペレータ入力 数時間~3営業日 保管料金:100万件まで基本料金に含む(超過分は100万件ごとに月10,000円で追加可能) ※1 複数ページからなる1件の書類の場合、1件としてカウントします。各ページが1件の書類の場合、ページごとに1件としてカウントします。 ※2 19時までに依頼した分が当営業日受付となり、19時を過ぎて依頼した分は翌営業日受付となります。
ベーシック
9,800
初期費用
0円
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1人
検索要件項目のデータ化を任せたい方向けです。 ▼以下を利用可能 ・ミニマムプランのすべて ・オンライン会議 ・書類へのファイル添付 ・EDIデータの取り込み ・ファイル名からの情報読み取り ・タイムスタンプ ・拡張項目設定 ・指定箇所の読み取り 補足: データ化料金 (1件あたり ※1):セルフ入力 0円、AI OCR 20円、オペレータ100円 データ化時間 (※2):AI OCR数分、オペレータ入力 数時間~3営業日 保管料金:100万件まで基本料金に含む(超過分は100万件ごとに月10,000円で追加可能) ※1 複数ページからなる1件の書類の場合、1件としてカウントします。各ページが1件の書類の場合、ページごとに1件としてカウントします。 ※2 19時までに依頼した分が当営業日受付となり、19時を過ぎて依頼した分は翌営業日受付となります。
プロフェッショナル
29,800
初期費用
0円
最低利用期間
1ヶ月
最低利用人数
1人
APIを利用して書類登録を行いたい方向けです。 ▼以下を利用可能 ・ベーシックプランのすべて ・APIからの書類登録 補足: データ化料金 (1件あたり ※1):セルフ入力 0円、AI OCR 20円、オペレータ100円 データ化時間 (※2):AI OCR数分、オペレータ入力 数時間~3営業日 保管料金:100万件まで基本料金に含む(超過分は100万件ごとに月10,000円で追加可能) ※1 複数ページからなる1件の書類の場合、1件としてカウントします。各ページが1件の書類の場合、ページごとに1件としてカウントします。 ※2 19時までに依頼した分が当営業日受付となり、19時を過ぎて依頼した分は翌営業日受付となります。

invox電子帳簿保存の仕様・サポート対応

仕様・サポート

サポート・ヘルプデスク
電話サポートあり
メールサポートあり
チャットサポートあり
提供形態
クラウド(SaaS)
オンプレミス(パッケージ)
セキュリティ
ISMS
通信の暗号化
IP制限
二要素認証・二段階認証
対応言語
英語読み取り対応
中国語読み取り対応
韓国語読み取り対応
タイ語読み取り対応
インドネシア語読み取り対応
ベトナム語読み取り対応

invox電子帳簿保存の機能・連携サービス

機能

機能カバー率
44%
対応書類
領収書読み取り機能
請求書読み取り機能
免許証読み取り機能
申込書読み取り機能
注文書読み取り機能
アンケート読み取り機能
報告書の読み取り
契約書読み取り機能
出力形式
CSV出力
読み取り機能
AI読み取り機能
自動仕分け機能
画像補整機能
手書き文字読み取り機能
非定型帳票読み取り機能
縦書き文字読み取り機能
RPA連携
RPA導入支援

連携(API、CSV等)サービス

オンラインストレージ
Box

invox電子帳簿保存の導入実績

invox電子帳簿保存の導入実績をご紹介します。
導入実績社数
シリーズ累計30,000社以上(2024年11月時点)

invox電子帳簿保存の運営会社

サービスを運営する株式会社invoxの概要です。
会社名株式会社invox
本社の国日本
本社所在地東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル49F +OURS
拠点東京都・静岡県
設立2019年2月
代表名横井 朗
従業員規模80名(2025年11月時点)
事業内容 invoxシリーズの開発・運営
資本金100百万円(2021年11月時点)

条件を選んでAI-OCRを検索